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人事・労務コンサルティング

制度設計・運用サポート

制度設計・運用サポート

創業後、メンバーの顔触れも変化、様々な価値観や習慣が入り混じる職場になってきた。制度設計をしてから数年が経過、実態との乖離が生まれ、法改正にも対応できていない。現在の「基準」は、現場で活きていますか、形骸化していますか。現在から将来へ向けた制度設計、まずは方針を定めてみてはいかがでしょうか。

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コンサルティング

コンサルティング

問題があるのは分かっていても、業務が最優先であるため、改善は後回し、一向に進展しない。改善会議を開催しても、不平・不満を言うだけのストレス発散の場となっている、または誰も意見を言わない沈黙の場となっている。このような状況を放置しておくと、原因が除去されないだけでなく、その周辺にまとわりつく負の要素が肥大化、負の連鎖がそれを加速化します。
熱くも冷静に話し合う場を設ける機会として、当社コンサルタントをご利用になってはいかがでしょうか。コンサルティング期間終了後も見据えた仕組みづくりを、ご支援させていただきます。

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制度設計・運用サポート

制度設計・運用サポート

創業後、メンバーの顔触れも変化、様々な価値観や習慣が入り混じる職場になってきた。制度設計をしてから数年が経過、実態との乖離が生まれ、法改正にも対応できていない。現在の「基準」は、現場で活きていますか、形骸化していますか。現在から将来へ向けた制度設計、まずは方針を定めてみてはいかがでしょうか。

ご利用基準・簡易チェック

  • 社内規程(就業規則等)がない(従業員10人以上の場合は必須)
  • 社内規程(就業規則等)と実態に乖離が生じている
  • 社内ルール(基準)の共有が曖昧なため不平等が生じている
  • 賃金に基準がなく、場当たり的に決定されている
  • 人事評価に対する不平・不満を耳にすることが多い

効果・メリット

  1. 実態を踏まえた社内規程を作成・施行することができる
  2. コンプライアンス違反のない制度設計ができる
  3. 社内ルール(基準)が共有されることで逸脱行動や不平等を抑制できる
  4. 会社方針を示し、必要とする人物像を示すことができる
  5. 施行後の運用や改定を考慮したサポートをうけられる

ご提案

「基準」が在ることで、乖離の程度や、達成までの距離等を、計ることができます。会社の中でいうならば、「就業規則」「賃金規程・賃金テーブル」「キャリアパス」「評価制度」等、就業中の行動に対して「モノサシ」となる各種制度が、「基準」に該当します。
一方、「基準」が無い場合は、これらを計ることができず、逸脱行為の助長、目標設定にバラツキが生じて評価に不平不満を抱く等、悪循環を生みだします。
お客様の職場における「基準」の見直しを行い、働きやすい職場、平等な職場、活力ある職場、実態を踏まえた「制度設計」をご検討なさってはいかがでしょうか。

ご依頼の流れ

  1. 1無料相談(初回)
    現時点の施行状況および職場状況についてお聞かせいただきながら、制度設計の必要性や方針についてアドバイスさせていただきます。
  2. 2スケジューリング
    制度設計をご希望される場合、作業分担およびスケジュールを作成、ご提案させていただきます。
  3. 3ヒアリング~設計
    制度設計に必要となるヒアリングを複数回実施、お客様と意見交換と確認を繰り返しながら完成を目指します。
  4. 4完成~仮運用~運用開始
    活きた制度とするために、会社内での周知・説明を実施いたします。状況によっては仮運用を実施、スムーズな運用開始を目指します。段階的導入といった手段もございます。
  5. 5運用サポート(※頻度により別途料金)
    施行後の定期的ヒアリングにより、運用状況の確認、問題・課題への調整等、運用サポートをさせていただきます。
コンサルティング

コンサルティング

問題があるのは分かっていても、業務が最優先であるため、改善は後回し、一向に進展しない。改善会議を開催しても、不平・不満を言うだけのストレス発散の場となっている、または誰も意見を言わない沈黙の場となっている。このような状況を放置しておくと、原因が除去されないだけでなく、その周辺にまとわりつく負の要素が肥大化、負の連鎖がそれを加速化します。
熱くも冷静に話し合う場を設ける機会として、当社コンサルタントをご利用になってはいかがでしょうか。コンサルティング期間終了後も見据えた仕組みづくりを、ご支援させていただきます。

ご利用基準・簡易チェック

  • 長時間労働が増加、人件費も上昇している
  • 改善会議を行うが、結論なく閉会の繰り返し
  • 改善会議を行うが、定着化せず、気が付くと消滅している
  • 他視点からの改善提案がほしい
  • 調査・分析する時間がない

効果・メリット

  1. 長時間労働が生じている原因(=改善対象)が判ります
  2. 改善会議にメリハリが生まれます
  3. 改善会議のやり方が判り、定着化、活性化が促されます
  4. 固定観念を解きほぐすことができます
  5. 最小限の時間で、調査・分析の結果を得ることができます

ご提案

情報の提供、ツールを利用した業務改善・効率化、これらだけならばコンサルタント利用は不要です。決して安価ではないコンサルフィー、費用対効果に疑義が生じます。では、何故、コンサルタントを入れるのでしょうか。
弊社では、前述の内容に加え、表面上だけでは判らない真の問題や課題を発見、分析の上、解決・達成すること、そして職場全体を巻き込んだ意識改革を促進すること、これらを具現化するのがコンサルタントとしての役割、使命であると考えております。
社内活動に限界を感じている、意識に温度差がある、そして定着化しない、しかし職場改善は喫緊の課題である。そのようなお悩みがございましたら、是非一度、弊社コンサルタントへご相談いただければと思います。明るい未来へ向けた突破口は、必ず存在します。突破口の発見、あらゆる角度からご支援させていただきます。

ご依頼の流れ

  1. 1無料相談(初回)
    職場の状況についてお聞かせいただきながら、現状の問題点や課題を整理、コンサルティングの必要性や方針についてアドバイスさせていただきます。
  2. 2スケジューリング
    コンサルティングをご希望される場合、作業分担およびスケジュールを作成、ご提案させていただきます。
  3. 3コンサルティング・調査・分析
    会議室だけで完結するのではなく、現場を巻き込む工夫を、お客様と検討いたします。定期的に改善会議を実施、前回会議で設定したGOALの達成状況を確認します。達成状況や回収データを分析することで、お客様が設定なさる次回GOALに対して、アドバイス・補正を行います。
  4. 4報告会
    コンサルティング期間の実施内容と成果について、報告会で振り返りを行います。お客様には、振り返りを活かした今後の方針を、発表していただきます。成果物については、報告書として納品いたします。