皆様こんにちは。
ことのは、中小企業診断士の山下典明です。

 

先日、家族でスーパー銭湯へ行き、その場で食事をとりました。

何度も訪れているところで、そこの「酸辣湯麺」が美味しく、私のお気に入りです。

 

普段、ラーメン屋でオーダーを擦る際は、「カタメン」を頼みます。横浜家系の場合、これに「脂少な目」を追加します。先日のスーパー銭湯でも、「カタメン」ができるかなと思い、オーダーしました。

 

しかし、「酸辣湯麺」が運ばれてくるとウェイターさんが一言「カタメンにできませんでした。申し訳ありません。」とのこと。その理由は、「冷凍麺を使用しているため、調整ができないんです。」ということでした。

 

なるほど、そのようにすることで、麺のストックを確保。
通常のラーメン屋のように、生麺売り切りとするのではなく、廃棄ロスも出さない。
そういう工夫でお手頃価格が実現できるのではないか、と思いました。

一方で、「えっ、冷凍麺なの?」「生麺じゃないの?」というガッカリ感、そして「冷凍麺なのに美味しいじゃん!」という驚きがありました。

 

中小企業診断士 山下典明



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